ソウルではないんだけど、仁川市と言う場所へ行って来ました
ソウルの真横にある市で、大抵の人は「仁川空港」で馴染みのある場所だと思います。
今回、ちょっとしか時間が無いので、仁川に滞在し、仁川で遊びました。
そこでの1コマ
まずは、地下鉄1号線(もう国鉄だけど)仁川駅を降りたら直ぐの所に、「中華街」があります。
では、早速中華街の風景をご覧下さい

右斜め下を見てもらったら、小さいから分かりにくいかもしれないけど、ここに中華街の案内板があります。
は〜い、やってくれました。
面白ネタ。この案内板、かなり笑えます。
まずは、案内図をご覧下さい

まぁ、どってことない、案内図ですね。
中華街の詳しい見取り図があり、お店の情報等が書いてます。
そしてその隣には、この頃中華街は、工事をしてまして、その工事後の姿が書かれた絵があります。
周りは、汚い家と、古いお店ばかりだったので、多分再開発みたいな感じで、工事中でした。
では、未来の姿をご覧下さい

ん?大して変わってないような気がするなぁ。。。と左下を見ると、ここは韓国、どうしても韓国にはありえない風景が描かれてます。
ん?なんだこりゃ・・・・
拡大してみると。。。

(; ̄Д ̄)
ここは、韓国仁川。
どーーーーしても、韓国には居るはずのない日本の女子高生が、遊びに来たのでしょうか?
修学旅行?それにしては、人数が少なすぎる。
どうみても、この絵は学校帰りに、ブラっと立ち寄りました風の女子高生。
明らかに、日本にいる女子高生が、「今日ちょっと、韓国の中華街に行く?」と言う風には、さすがの未来でも、有り得ないと思うんだけど。。。
それとも、まさか、これを韓国の女子高生として描かれてるのでしょうか?
韓国にはありえない、スカートの長さと、バック。
そして、髪型、髪の色。
この風景には確実になり得ない、未来の姿が描かれてます。
酷すぎ(;´д` )
ってか、いつも不思議だけど、なんで、こういう所にも、日本が登場するわけ?
日本が都市開発で開発後、建設後のイメージ図、イメージ画に、外国人が登場する事なんて、まず有り得ないのに、韓国は、こういう所にも、現れます。
一体、日本人女子高生を登場させるメリットは何?
日本の女子高生が居れば、都会でハイカラで、流行の発信地にでも、なると思ってるのかな?
不思議でしょうがない。
これ、無断で写真転用してんだろうなぁ〜
後ろ姿で、解らないかもしれないけど、酷すぎる(`・ω・´)
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